【洋画】「スターウォーズ〔1977〕」★★★★★【感想・レビュー】

作品紹介

【監督】ジョージ・ルーカス
【個人的評価】★★★★★

【あらすじ】遠い昔、はるか彼方の銀河系で…。

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望 (吹替版)

スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲 (字幕版)

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還 (字幕版)

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス (字幕版)

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 (吹替版)

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 (字幕版)

総じてエピソード5が一番好きだ

エピソード3も公開された事で、6作品一挙まとめて。

竹書房の「スターウォーズ4.5.6クロニクル」買っておいてよかった。

総じてエピソード5が一番好きだ。

ラストの背中向きの宇宙からしてよい。

さらにイメージを喚起する箇所のエッセンスがよい。

ハンソロが野蛮そうなそうでないような感じもよい。

「I love you」「I know」

ベイダーはやっぱいいよな。カッコイイし落ち着きがある。

エピソード6のベイダーは微妙だが。

ダークフォースのビリビリ能力はどうかと思う。

ヨーダは戦わなくてよいのだ。

ミレニアムファルコン号のデザインは良い。

CGじゃなくて模型の良さを実感できるよな。

CGが駄目だと思うのは音量を消して映画を見ればよくわかる。

予告編

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です